売上高
個別
- 2016年2月29日
- 367億9591万
- 2017年2月28日 +4.67%
- 385億1428万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/26 14:15
(注) 当社は、平成29年3月1日付で株式1株につき1.2株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 9,568,732 19,171,725 28,678,555 38,514,283 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,277,393 2,535,445 3,676,408 4,549,559 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/05/26 14:15
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/05/26 14:15
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 業績等の概要
- 販売費及び一般管理費につきましては、フレンド社員(パート・アルバイト社員の当社における呼称)の時給上昇に加えて短時間労働者の社会保険加入拡大などによる人件費の増加もありましたが、新規出店が前期に比べて3店舗減の22店舗となったことや、光熱費の支出減もあり対売上高比は60.8%(前期は60.9%)となりました。2017/05/26 14:15
この結果、当期の売上高は385億14百万円(前期比4.7%増)、営業利益は45億64百万円(前期比5.3%増)、経常利益は45億67百万円(前期比7.4%増)と増収増益になり、営業利益・経常利益とも14期連続で過去最高益を更新しました。
特別利益には店舗の建て替えに伴う補償金32百万円を計上し、特別損失には退店に伴う減損損失などにより50百万円を計上しましたので、当期純利益は29億16百万円(前期比5.7%増)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 3 「日高屋」には、「中華そば日高屋」「中華食堂日高屋」「来来軒」を含めております。2017/05/26 14:15
4 「その他業態」は、「焼鳥日高」等を含めております。なお、増加の主な理由は「焼鳥日高」業態の売上高の増加によるものであります。
5 その他には、FC向けの売上高等を含めております。なお、減少の主な理由は従業員向け販売の計上方法変更によるものであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績2017/05/26 14:15
売上高は、前期比17億18百万円増加の385億14百万円となりました。この増加要因は、22店舗の新規出店効果、前期出店店舗のフル稼働、既存店舗の好調によるものであります。
売上原価は食材の値上げや光熱費支出減もあり原価率は27.3%となりました。