- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループは、マルチパッケージ販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
2026/05/29 15:49- #2 事業等のリスク
④消防法について
マルチパッケージ販売事業で展開する店舗では、公共の施設として消防法の適用を受けております。店舗には消防法に定める防火管理者を各店舗に設置し、火災防止に努めると同時に、従業員に対しても教育を実施しております。しかしながら今後の法令の改正等があった場合、対応準備コストが必要となり、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
⑤特定商取引に関する法律について
2026/05/29 15:49- #3 会計方針に関する事項(連結)
③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2026/05/29 15:49- #4 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
| 2026年2月28日現在 |
| セグメントの名称 | 従業員数(人) |
| マルチパッケージ販売事業 | 443 |
| (775) |
(注)従業員数は就業人員であり、使用人兼務役員は含んでおりません。臨時雇用者数は年間の平均人員(1人1日8時間換算)を( )内に外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/05/29 15:49- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①連結貸借対照表
(資産の部)
当連結会計年度末の流動資産は前連結会計年度末と比較して4億円増加し、96億9千2百万円となりました。これは主に商品が減少した一方で現金及び預金、売掛金、その他流動資産の増加によるものであります。
2026/05/29 15:49- #6 追加情報、財務諸表(連結)
③信託が保有する自社の株式に関する事項
当該信託が保有する当社株式を、当該信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前事業年度末60,104千円、当事業年度末34,477千円であります。
④総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2026/05/29 15:49- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
③信託に残存する自社の株式に関する事項
当該信託が保有する当社株式を、当該信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末60,104千円、当連結会計年度末34,477千円であります。
④総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2026/05/29 15:49- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,147,197 | 6,975,921 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 6,147,197 | 6,975,921 |
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