テイツー(7610)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 4億143万
- 2016年2月29日 +5.01%
- 4億2155万
- 2017年2月28日 -8.84%
- 3億8427万
- 2021年2月28日 -22.55%
- 2億9763万
- 2022年2月28日 +5.27%
- 3億1332万
- 2023年2月28日 -0.97%
- 3億1029万
- 2024年2月29日 +0.95%
- 3億1323万
- 2025年2月28日 -13.74%
- 2億7020万
- 2026年2月28日 -10.79%
- 2億4105万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/29 15:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 契約負債 49,693 67,017 退職給付に係る負債 93,464 85,407 資産除去債務 250,611 295,224
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 退職給付に係る負債
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理しております。また、過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)により発生時から費用処理しております。2026/05/29 15:49 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2020年4月に退職一時金制度から確定拠出年金制度へ移行しております。2026/05/29 15:49
なお、移行時の退職一時金は確定拠出年金へ移換していないため、移行時の在籍従業員に対する退職一時金に係る退職給付に係る負債を計上しております。
連結子会社は、2025年4月より確定拠出年金制度を導入しております。