テイツー(7610)の売上高 - マルチパッケージ販売事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年2月28日
- 313億9381万
- 2014年5月31日 -77.82%
- 69億6265万
- 2014年8月31日 +95.23%
- 135億9293万
- 2014年11月30日 +53.17%
- 208億2030万
- 2015年2月28日 +41.27%
- 294億1263万
- 2015年5月31日 -76.37%
- 69億5091万
- 2015年8月31日 +96.49%
- 136億5790万
- 2015年11月30日 +50.72%
- 205億8514万
- 2016年2月29日 +42.01%
- 292億3315万
- 2016年5月31日 -76.82%
- 67億7496万
- 2016年8月31日 +93.2%
- 130億8944万
- 2016年11月30日 +52.4%
- 199億4813万
- 2017年2月28日 +42.1%
- 283億4534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/05/30 14:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
山徳興業有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/05/30 14:51 - #3 事業等のリスク
- (2) 自然災害について2025/05/30 14:51
当社グループの本社、物流倉庫、店舗所在地において、大規模な地震、台風等の自然災害あるいは予期せぬ事故等が発生した場合、当該施設及び流通網に倒壊等物理的な損害が生じて、営業活動が阻害され、当社グループの売上高及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 業績の変動要因 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/05/30 14:51
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益(レンタル)であります。(単位:千円) その他の収益 89,259 71,674 外部顧客への売上高 35,197,704 36,477,578
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。2025/05/30 14:51 - #6 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/05/30 14:51
(注)従業員数は就業人員であり、使用人兼務役員は含んでおりません。臨時雇用者数は年間の平均人員(1人1日8時間換算)を( )内に外数で記載しております。2025年2月28日現在 セグメントの名称 従業員数(人) マルチパッケージ販売事業 411 (707)
(2) 提出会社の状況 - #7 経営上の重要な契約等
- 開店支援料 1,000千円2025/05/30 14:51
ロイヤルティ 売上高に対し業務提携基本契約において定めた料率
(2) その他の契約 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024年4月に公表した2029年2月期末の目標数値である、売上高500億円、営業利益25億円を引き続き中長期目標数値として設定しております。2025/05/30 14:51
(単位:百万) 2025年2月期(実績) 2026年2月期(2025年4月公表予値) 2029年2月期(2025年4月公表目標値) 売上高 36,477 40,000 50,000 営業利益 911 1,100 2,500 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①売上高2025/05/30 14:51
当社事業におきましては、新規出店の継続に加え、当期前半に低粗利商品及び低回転商品の在庫を一掃した成果や、当期後半にトレカ相場上昇の影響を受けたこと等により、連結決算移行後4期連続で増収となり、当連結会計年度の売上高は364億7千7百万円となりました。
②営業利益 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/05/30 14:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/05/30 14:51
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(3) 連結の範囲の変更 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/30 14:51
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。