営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- -1億488万
- 2018年8月31日
- 6991万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面については、利益率の高いリサイクル品の売上が順調であったことに加え、前期より取り組みを行っている抜本的な事業構造改革により、販管費の削減を行った結果、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに大幅に改善し、黒字体質が定着しつつあります。2018/10/15 16:01
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高103億5千7百万円(前年同期比21.6%減)、営業利益6千9百万円(前年同期は1億4百万円の営業損失)、経常利益7千1百万円(前年同期は1億7百万円の経常損失)、四半期純利益は3千4百万円(前年同期は4億5千3百万円の四半期純損失)となりました。なお、大阪府北部地震による商品廃棄損1千3百万円を特別損失として計上しております。
(事業の概況)