営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 7230万
- 2020年5月31日 +694.83%
- 5億7471万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当第1四半期累計期間の売上高は、新品・中古トレーディングカード(以下、「トレカ」という。)におきましては、新型コロナウイルス感染症対策として2020年2月より全店デュエルスペース(トレカ遊戯スペース)を閉鎖した影響により前年同期を下回ることになりましたが、重点施策の中古商品の販売が引き続き堅調に推移したことに加え、新品ゲームにおきまして、久々にヒットタイトルが発売されたことが重なり、前年同期に対して、大きく伸長し、全体として前年同期を上回ることができました。2020/07/15 16:04
営業利益につきましては、事業構造改革による販管費抑制を継続しつつ、利益率の高い中古品の売上が順調だったことによる売上高の伸長により、利益面でも大きく上回ることができました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高67億4千万円(前年同期比36.7%増)、営業利益5億7千