賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2億200万
- 2020年3月31日 -23.27%
- 1億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 2億200万
- 2020年3月31日 -23.27%
- 1億5500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりであります。2020/06/25 9:09
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賃借料 849,686 851,404 賞与引当金繰入額 202,000 155,000 販売促進引当金繰入額 76,270 94,740 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/06/25 9:09 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 9:09
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 202,000 155,000 202,000 155,000 販売促進引当金 78,830 99,160 78,830 99,160 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 9:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 ― 11,767 賞与引当金 61,852 47,461 減損損失 45,871 57,471
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 9:09
(注) 1.評価性引当額が108,310千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を81,273千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 307 12,254 賞与引当金 61,852 47,461 減損損失 45,871 57,471
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品
個別法(但し、一部の裏地等については移動平均法(月別))
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)2020/06/25 9:09 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 商品
個別法(但し、一部の裏地等については移動平均法(月別))2020/06/25 9:09