臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/10 15:11
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年5月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
収益性が低下した店舗等の固定資産について、減損損失を特別損失に計上することといたしました。
また、当社連結子会社である京都きもの友禅株式会社の株式について、実質価値が著しく下落したため、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額をそれぞれ特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象の発生により、2023年3月期決算において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
(連結)減損損失 197百万円
(個別)子会社株式評価損 109百万円
貸倒引当金繰入額 410百万円
なお、上記、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は個別決算のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績への影響はありません。
以 上
2023年5月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
収益性が低下した店舗等の固定資産について、減損損失を特別損失に計上することといたしました。
また、当社連結子会社である京都きもの友禅株式会社の株式について、実質価値が著しく下落したため、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額をそれぞれ特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象の発生により、2023年3月期決算において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
(連結)減損損失 197百万円
(個別)子会社株式評価損 109百万円
貸倒引当金繰入額 410百万円
なお、上記、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は個別決算のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績への影響はありません。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年5月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
収益性が低下した店舗等の固定資産について、減損損失を特別損失に計上することといたしました。
また、当社連結子会社である京都きもの友禅株式会社の株式について、実質価値が著しく下落したため、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額をそれぞれ特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象の発生により、2023年3月期決算において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
(連結)減損損失 197百万円
(個別)子会社株式評価損 109百万円
貸倒引当金繰入額 410百万円
なお、上記、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は個別決算のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績への影響はありません。
以 上
2023年5月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
収益性が低下した店舗等の固定資産について、減損損失を特別損失に計上することといたしました。
また、当社連結子会社である京都きもの友禅株式会社の株式について、実質価値が著しく下落したため、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額をそれぞれ特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象の発生により、2023年3月期決算において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
(連結)減損損失 197百万円
(個別)子会社株式評価損 109百万円
貸倒引当金繰入額 410百万円
なお、上記、子会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は個別決算のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績への影響はありません。
以 上