- 7616
- 2026/09/18
- 時価
- 2124億円
- PER 予
- 79.47倍
- 2010年以降
- 赤字-383.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2010年以降
- 1.47-15.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE 予
- 3.17%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コロワイド(7616)の金利スワップの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 1700万
- 2015年3月31日 -23.53%
- 1300万
- 2016年3月31日 -15.38%
- 1100万
- 2017年3月31日 -63.64%
- 400万
- 2018年3月31日 -75%
- 100万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ④ デリバティブ及びヘッジ会計2026/06/22 15:49
金利変動リスクを低減する為、金利スワップを利用しております。
デリバティブは、デリバティブ契約が締結された日の公正価値で当初認識され、当初認識後は各報告期間の末日の公正価値で測定しております。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループが報告期間の末日における、変動金利借入金及び社債の正味残高(金利スワップ取引により実質的に固定金利となっているものを除く。)及び、これらの金利が1%上昇した場合の税引前利益に与える影響額は以下の通りであります。尚、当該分析は他のすべての変数が一定であると仮定しております。2026/06/22 15:49
(6)金融商品の公正価値(単位:百万円) 変動金利借入金及び社債 59,491 50,489 金利スワップの影響 36,814 34,737 変動金利借入金及び社債の正味残高 22,677 15,752
① 公正価値で測定される金融商品 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判断時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額を基準にして判断しております。2026/06/22 15:49
尚、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
8.その他の財務諸表作成のための基本となる重要な事項