当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億800万
- 2014年3月31日 -11.69%
- 14億2000万
個別
- 2013年3月31日
- 2600万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 15億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 12:52
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △2.79 20.17 △8.60 7.27 - #2 業績等の概要
- 店舗政策につきましては、直営店舗を34店舗新規出店した一方、業態集約及び不採算による店舗の閉鎖を88店舗行いました。その結果、当連結会計年度末の直営店舗数は1,034店舗となっております。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,080店舗となっております。2014/06/26 12:52
以上のような施策を図ってまいりました結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、連結売上高は1,484億43百万円、連結営業利益は64億38百万円、連結経常利益は48億13百万円、連結当期純利益は14億20百万円となりました。
連結売上高につきましては、居酒屋業態が苦戦を強いられたものの、レストラン業態が堅調に推移したことや前連結会計年度中に連結子会社とした㈱レインズインターナショナルが連結会計年度を通して連結されたことにより、前年対比15.6%増となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- り、記載を省略しております。2014/06/26 12:52
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、
同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 5.第52期の売上高の増加の主な要因は、前連結会計年度中に連結子会社とした㈱レインズインターナショナルが連結会計年度を通して連結されたことによるものであります。2014/06/26 12:52
6.第52期の当期純利益の減少の要因は、特別損失の増加及び実効税率変更に伴う繰延税金資産取崩しの影響によるものであります。
(2)財政状態・資金の流動性及びキャッシュ・フローの状況についての分析(連結) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/26 12:52
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 1,608 1,420 普通株主に帰属しない金額(百万円) 221 215 (うち優先配当金) (221) (215) 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,386 1,204 期中平均株式数(株) 75,056,182 75,044,892 普通株式増加数(株) 6,472,491 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -