売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1283億8800万
- 2014年3月31日 +15.62%
- 1484億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 23億300万
- 2014年3月31日 -0.17%
- 22億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 12:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 36,231 72,472 111,323 148,443 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 620 4,298 5,094 6,204 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「㈱レインズインターナショナル」は主に「牛角」・「温野菜」・「土間土間」・「かまどか」などのレストラン及び居酒屋業態のフランチャイズ加盟店の募集、加盟店の経営指導、商品の企画販売及び食材等の供給の他、直営店舗の運営を行っております。2014/06/26 12:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数及び名称 1社
㈱ココット
㈱ココットは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う金額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/26 12:52 - #4 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2014/06/26 12:52
当社の消費税等に係る会計処理は、税抜方式によっているため、この項に記載の売上高、生産実績、仕入実績、販売実績等の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 12:52 - #6 業績等の概要
- 店舗政策につきましては、直営店舗を34店舗新規出店した一方、業態集約及び不採算による店舗の閉鎖を88店舗行いました。その結果、当連結会計年度末の直営店舗数は1,034店舗となっております。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,080店舗となっております。2014/06/26 12:52
以上のような施策を図ってまいりました結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、連結売上高は1,484億43百万円、連結営業利益は64億38百万円、連結経常利益は48億13百万円、連結当期純利益は14億20百万円となりました。
連結売上高につきましては、居酒屋業態が苦戦を強いられたものの、レストラン業態が堅調に推移したことや前連結会計年度中に連結子会社とした㈱レインズインターナショナルが連結会計年度を通して連結されたことにより、前年対比15.6%増となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績及び財産の状況の推移(連結)2014/06/26 12:52
(注)1.1株当たり当期純損益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。区分 第49期平成22年4月~23年3月 第50期平成23年4月~24年3月 第51期平成24年4月~25年3月 第52期平成25年4月~26年3月 売上高(百万円) 101,083 101,879 128,388 148,443 当期純損益(百万円) △2,740 773 1,608 1,420
2.第49期の当期純損益の減少の主な要因は、災害による損失及び資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額の計上並びに繰延税金資産の取崩しによるものであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/26 12:52
第51期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 第52期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 2,303百万円 2,299百万円 受取利息 889 893