- 7616
- 2026/09/16
- 時価
- 2158億円
- PER 予
- 54.14倍
- 2010年以降
- 赤字-383.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 1.47-15.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE 予
- 4.73%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗政策につきましては、直営店舗をレストラン業態中心に40店舗新規出店した一方で、25店舗の閉鎖を行いました。また、平成26年12月4日付でカッパ・クリエイトホールディングス㈱(東京証券取引所市場第一部、証券コード:7421)株式の50.71%を取得し連結子会社とした結果、当第3四半期連結会計期間末の直営店舗数は1,394店舗となっております。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,467店舗となっております。2015/02/13 14:30
以上のような施策を図ってまいりましたが、首都圏中心に主として居酒屋業態を店舗展開している㈱コロワイド東日本において、中食との競合をはじめ居酒屋市場の縮小などの影響から、苦戦を強いられる結果となりました。そのため当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、連結売上高が1,123億4百万円、連結営業利益が33億61百万円、連結経常利益が20億24百万円に留まっております。また、閉鎖店舗及びリニューアル店舗における固定資産除却損や店舗等に係る固定資産を対象とした減損損失等の特別損失を計上した結果、連結四半期純損失は12億68百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 14:30
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四 半期純損失金額(△) 8円78銭 △19円04銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 820 △1,268 普通株主に帰属しない金額(百万円) 161 159 (うち優先配当額(百万円)) (161) (159) 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 658 △1,428 普通株式の期中平均株式数(千株) 75,046 75,039 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 ─ ─ (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ─ ─ (うち連結子会社の潜在株式による調整額)(百万円) (-) (-) 普通株式増加数(千株) ─ ─ 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ─ ─