- 7616
- 2026/09/02
- 時価
- 2254億円
- PER 予
- 84.33倍
- 2010年以降
- 赤字-383.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.67倍
- 2010年以降
- 1.47-15.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 3.17%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -12億6800万
- 2015年12月31日
- -8億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗政策につきましては、レストラン業態中心に出店を行い、当第3四半期連結累計期間においては、直営レストラン業態を42店舗、直営居酒屋業態を7店舗、合計49店舗の新規出店を行いました。一方、業態集約や不採算などにより38店舗の直営店舗を閉鎖致しました。その結果、当第3四半期連結会計期間末の直営店舗数は1,401店舗となりました。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,497店舗となっております。2016/02/12 14:02
以上のような施策を図ってまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高が1,769億22百万円となりました。また、当社及び連結子会社の販売促進引当金の見積方法を変更した影響により、当第3四半期連結累計期間における販売促進引当金繰入額が従来の見積方法に比べ5億84百万円増加したこと等により、営業利益は40億47百万円、経常利益は31億56百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億11百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/12 14:02
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △1,268 △811 普通株主に帰属しない金額(百万円) 159 157 (うち優先配当額(百万円)) (159) (157) 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △1,428 △969 普通株式の期中平均株式数(千株) 75,039 75,038