7616 コロワイド

7616
2026/07/10
時価
2008億円
PER 予
75.13倍
2010年以降
赤字-383.02倍
(2010-2026年)
PBR
2.38倍
2010年以降
1.47-15.99倍
(2010-2026年)
配当 予
0.26%
ROE 予
3.17%
ROA 予
0.76%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)

【資料】
有価証券報告書-第54期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
23億6000万
2016年3月31日 +56.91%
37億300万

個別

2015年3月31日
9億1000万
2016年3月31日 +700.66%
72億8600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)4151,2702,3023,259
親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円)△363△950△811330
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)△5.54△14.07△12.921.59
2016/06/24 12:50
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
従来より、当社及び連結子会社において販売促進のための株主優待の利用による費用負担に備えるため販売促進引当金を計上しておりましたが、優待ポイントシステムの安定稼働を契機として、当連結会計年度より優待ポイントシステムを用いた見積りを行う方法に変更しています。この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ496百万円減少しております。
2016/06/24 12:50
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する当連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/24 12:50
#4 業績等の概要
店舗政策につきましては、直営店舗をレストラン業態中心に73店舗新規出店した一方で、業態集約や不採算などにより49店舗の直営店舗の閉鎖を行いました。その結果、当連結会計年度末の直営店舗数は1,414店舗となっております。尚、FC店舗を含めた総店舗数は2,509店舗となっております。
以上のような施策を図ってまいりました結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、カッパ・クリエイト㈱が通期において連結されたこともあり、連結売上高は2,341億38百万円(前年同期比31.9%増)となりました。利益面では、主に低価格回転寿司業態が当初の想定よりも苦戦を強いられたことや、当社及び連結子会社の販売促進引当金の見積方法を変更した影響により、当連結会計年度における販売促進引当金繰入額が従来の見積方法に比べ4億96百万円増加したことなどがありましたが、連結営業利益は63億54百万円(同18.9%増)、連結経常利益は50億51百万円(同33.2%増)となりました。しかしながら、固定資産を対象とした減損損失及びリニューアル店舗等における固定資産除却損等の特別損失の計上や連結子会社である㈱アトムの普通株式の一部売却を行ったことによる非支配株主に帰属する当期純利益(少数株主利益)の増加の影響もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億30百万円(同76.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/06/24 12:50
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
区分第51期平成24年4月~25年3月第52期平成25年4月~26年3月第53期平成26年4月~27年3月第54期平成27年4月~28年3月
売上高(百万円)128,388148,443177,573234,138
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)1,6081,4201,391330
1株当たり当期純利益(円)18.4816.0515.701.59
総資産(百万円)135,477136,777204,290212,338
(注)1.1株当たり当期純利益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。
2.第51期の売上高、親会社株主に帰属する当期純利益、純資産等の増加の主な要因は、平成24年10月1日付で㈱レインズインターナショナルを連結子会社としたことによるものであります。
2016/06/24 12:50
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
普通株式増加数(株)--
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
2016/06/24 12:50

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