資産
個別
- 2017年3月31日
- 947億9900万
- 2018年3月31日 -3.26%
- 917億1000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥ 固定資産の減損について2018/06/27 15:24
当社グループでは、営業店舗を中心に土地、設備等を保有しており、直営店舗等について営業活動から生ずる損益が著しく低下、または、資産の市場価格が帳簿価格より著しく下落した場合には、減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑦ 敷金及び差入保証金 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。尚、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格ゼロとして算出する方法によっております。2018/06/27 15:24 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1.担保資産及び担保付債務2018/06/27 15:24
(1)担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/27 15:24
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/27 15:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。第55期(2017年3月31日) 第56期(2018年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 -百万円 4百万円 繰延税金負債合計 △276 △62 繰延税金資産の純額(△は繰延税金負債) △250 △37 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税引前利益、減価償却費及び償却費の計上によるものであります。2018/06/27 15:24
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増減額によるものであります。 - #7 繰延資産の処理方法
- 延資産の処理方法
社債発行費
社債償還期間5年~7年にわたり均等償却しております。2018/06/27 15:24 - #8 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/06/27 15:24
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)