資本(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 388億8900万
- 2021年3月31日 +1.42%
- 394億4100万
- 2022年3月31日 +52.2%
- 600億3000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ③ 自己株式の取得2022/06/29 11:01
当社は、自己株式の取得について、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とする為、取締役会の決議によって、市場取引等により自己株式を取得することができる旨定款に定めております。
④ 剰余金の配当等の決定機関 - #2 株式の保有状況(連結)
- ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式2022/06/29 11:01
当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式について、当該株式が、取引先とのビジネスにおける関係強化を目的として、企業価値向上に資することを条件に保有しております。個別の政策保有株式については、毎年、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を判断することとしております。
当社については以下のとおりであります。 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 段階取得に係る差益2022/06/29 11:01
当社グループが取得日以前に保有していた㈱大戸屋ホールディングスに対する資本持分を取得日の公正価値で再測定した結果、当該企業結合により、952百万円の段階取得に係る差益を認識しております。この収益は、連結損益計算書上、「金融収益」に計上しております。
(6) 取得に伴うキャッシュ・フロー - #4 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅱ)要約連結財務諸表2022/06/29 11:01
2022年3月31日に終了した1年間において、㈱アトムから非支配持分に支払われた配当金は、199百万円(2021年3月31日に終了した1年間は184百万円)です。(単位:百万円) 非流動負債 15,696 13,541 資本 9,649 9,607 - #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 24.資本及びその他の資本項目2022/06/29 11:01
(1)授権株式数及び発行済株式数 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2022/06/29 11:01
支配の喪失を伴わない子会社に対する当社グループの持分の変動は、資本取引として会計処理し、非支配持分の調整額と受取対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。
② 企業結合 - #7 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)前連結会計年度において、投資有価証券評価益には当社グループが取得日以前に保有していた㈱大戸屋ホールディングスに対する資本持分を取得日の公正価値で再測定、認識した段階取得に係る差益952百万円が含まれております。尚、段階取得に係る差益に関する詳細は、注記「7.企業結合」をご参照下さい。2022/06/29 11:01
金融費用の内訳は、以下のとおりであります。 - #8 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)資本管理2022/06/29 11:01
当社グループは、現在及び将来の事業活動の為に適切な水準の資産、負債及び資本を維持することに加えて、事業活動における資本効率の最適化を図ることを重要な方針として資本を管理しております。
当社グループは資本管理において、親会社所有者帰属持分比率を重要な指標として用いており、中期経営計画において目標を設定し、モニタリングしております。 - #9 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 11:01
(2)希薄化後1株当たり当期利益前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 親会社の普通株主に帰属しない金額 資本に分類される優先株式への配当 518 518 親会社の普通株主に帰属する当期利益 △10,602 919
希薄化後1株当たり当期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2022/06/29 11:01
1975年4月2000年8月 ㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行同行 証券化営業部長 2002年4月 ㈱みずほ銀行 資本市場部長 2002年7月 同行 証券IB部長 - #11 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注1)発行済株式のうち、29,500株は、現物出資(金銭報酬債権 60百万円)によるものであります。2022/06/29 11:01
(注2)資金調達を柔軟かつ機動的に行う為の選択肢の多様化を図り、適切な資本政策を実行することを可能とする為、会社法第108条第1項第3号に定める内容について普通株式と異なる定めをした優先株式の内容は次のとおりであります。尚、単元株式数は1株であります。下記内容はIFRSの開示要請に基づくものが含まれます。またIFRSにより要求されている、関連するその他開示項目は「第5 経理の状況 連結財務諸表注記 24.資本及びその他の資本項目」に記載のとおりです。
(注3) 第2回優先株式の内容は、次のとおりであります。下記内容はIFRSの開示要請に基づくものが含まれます。またIFRSにより要求されている、関連するその他開示項目は「第5 経理の状況 連結財務諸表注記 24.資本及びその他の資本項目」に記載のとおりです。1.優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮した為であります。 - #12 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行価格 100,000,000円2022/06/29 11:01
資本組入額 50,000,000円
主な割当先 ㈱日本カストディ銀行(信託口) - #13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- また杢野純子氏、福崎真也氏、谷充史氏及び熊王斉子氏は、独立役員として指定しております。当社は、社外取締役からの業務の適法性、公平性についての助言・勧告を得ながら、統治機能の充実と企業競争力の強化を目指しております。当社の社外取締役の独立性判断基準に基づき、社外取締役と当社は特別な利害関係はなく、独立した立場から会社の業務執行を監督することが可能であると考えております。2022/06/29 11:01
ロ.社外取締役と提出会社との人的・資本的・取引関係
③ 社外取締役による監査と内部監査、監査等委員会及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係氏名 当社との関係 杢野 純子 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 藤山 雄治 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 福崎 真也 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 谷 充史 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 熊王 斉子 人的関係 該当事項はありません。 資本的関係 該当事項はありません。 取引関係 該当事項はありません。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容2022/06/29 11:01
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容、資本の財源及び資金の流動性に関する状況は以下のとおりです。
尚、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものです。 - #15 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/06/29 11:01
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 負債及び資本 負債 負債合計 228,041 207,668 資本 資本金 24 18,530 27,905 自己株式 24 △159 △159 その他の資本の構成要素 24 △630 △450 利益剰余金 24 △17,958 △17,421