資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 2676億9800万
- 2022年9月30日 -0.71%
- 2658億800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/14 16:53
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 5 △4 純損益に振り替えられることのない項目合計 5 △4 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 16:53
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △11 △7 純損益に振り替えられることのない項目合計 △11 △7 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度の要約四半期連結財務諸表を遡及修正しています。2022/11/14 16:53
その結果、遡及修正前と比べ無形資産が5,108百万円、繰延税金負債が1,562百万円、非支配持分が1,987百万円増加し、利益剰余金が60百万円減少し、のれんが1,619百万円の減少となりました。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断2022/11/14 16:53
当社グループは、要約四半期連結財務諸表の作成において、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を用いております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの変更による影響は、その見積りを変更した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。 - #5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。2022/11/14 16:53
当該基準の適用による要約四半期連結財務諸表に与える影響はありません。IFRS 新設・改訂の概要 IAS第16号 有形固定資産 意図した使用の前の収入を有形固定資産の取得原価から控除することを禁止 IAS第37号 引当金、偶発負債及び偶発資産 契約が損失を生じるものであるかどうかを評価する際に企業がどのコストを含めるべきかを規定 IFRS第3号 企業結合 IFRS第3号における「財務報告に関する概念フレームワーク」への参照を更新 - #6 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上場株式の公正価値は、市場における公表価格に基づいて測定しており、公正価値ヒエラルキーレベル1に区分されます。2022/11/14 16:53
非上場株式の公正価値は、類似上場企業比較法、純資産に基づく評価技法等を用いて測定しており、公正価値ヒエラルキーレベル3に区分されます。
⑦ デリバティブ - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態2022/11/14 16:53
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億90百万円減少し、2,658億8百万円となりました。これは主にのれんが15億51百万円、有形固定資産が8億91百万円増加したものの、営業債権及びその他の債権が41億73百万円、その他の金融資産が12億67百万円減少したことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ15億11百万円増加し、2,091億79百万円となりました。これは主に社債及び借入金が28億94百万円減少したものの、営業債務及びその他の債務が37億65百万円増加したことによるものです。 - #8 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/14 16:53
(単位:百万円) 固定資産除売却損益(△は益) △74 214 棚卸資産の増減額(△は増加) △627 △584 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) △5,070 4,173 定期預金の預入れによる支出 △6 △6 有形固定資産の取得による支出 △2,979 △3,597 有形固定資産の売却による収入 739 146 投資有価証券の取得による支出 △0 - - #9 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/14 16:53
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 48,534 49,123 営業債権及びその他の債権 14,167 9,994 その他の金融資産 11 919 720 棚卸資産 2,804 3,388 未収法人所得税 565 - その他の流動資産 3,947 4,094 小計 70,936 67,320 売却目的で保有する非流動資産 - 258 流動資産合計 70,936 67,577 非流動資産 有形固定資産 41,501 42,393 使用権資産 25,478 26,101 のれん 80,218 81,769 無形資産 12,588 11,999 投資不動産 390 389 その他の金融資産 11 22,607 21,538 繰延税金資産 13,544 13,526 その他の非流動資産 436 515 非流動資産合計 196,762 198,230