資本(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 507億100万
- 2023年9月30日 +4.37%
- 529億1900万
- 2024年3月31日 +2.3%
- 541億3500万
- 2024年9月30日 +59.17%
- 861億6900万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024年4月1日2024/11/14 15:31
③取得した議決権付資本持分の割合
100% - #2 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.資本及びその他の資本項目2024/11/14 15:31
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり中間利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下の通りであります。2024/11/14 15:31
(2)希薄化後1株当たり中間利益前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 親会社の普通株主に帰属しない金額 資本に分類される優先株式への配当 519 525 親会社の普通株主に帰属する中間利益 1,791 △140
希薄化後1株当たり中間利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下の通りであります。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注2)資金調達を柔軟かつ機動的に行う為の選択肢の多様化を図り、適切な資本政策を実行することを可能とする為、会社法第108条第1項第3号に定める内容について普通株式と異なる定めをした優先株式の内容は次の通りであります。尚、単元株式数は1株であります。2024/11/14 15:31
(注3)第2回優先株式の内容は、次の通りであります。1.優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮した為であります。
(注4)第3回優先株式の内容は、次の通りであります。1.第2回優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮した為であります。 - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 払込価格 1,627.50円2024/11/14 15:31
資本組入額 813.75円
(注 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ63億56百万円増加し、2,173億36百万円となりました。これは主に営業債務及びその他の債務が33億91百万円、社債及び借入金が34億70百万円増加したことによるものです。2024/11/14 15:31
資本合計は、前連結会計年度末に比べ320億35百万円増加し、861億69百万円となりました。これは主に資本金が159億9百万円、資本剰余金が158億15百万円増加したことによるものです。
② 経営成績 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/14 15:31
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 負債及び資本 負債 負債合計 210,981 217,336 資本 資本金 27,905 43,814 自己株式 8 △126 △109 その他の資本の構成要素 △139 104 利益剰余金 △23,219 △23,787