有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)
(2)【役員の状況】
① 役員一覧
イ.2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下の通りです。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 20.0%)
(注)1. 取締役の杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名は社外取締役であります。
2. 2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時からの任期であります。
ロ.2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く)7名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の役員の状況は、以下の通りとなる予定です。尚、当該定時株主総会の直後に開催が予定されている取締役会の決議事項の内容(役職等)も含めて記載しています。
男性 9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 18.2%)
(注)1. 取締役の杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名は社外取締役であります。
2. 取締役 蔵人賢樹は、取締役 蔵人金男の一親等の親族であります。
3. 2026年6月25日開催の定時株主総会の終結の時からの任期であります。
4. 2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時からの任期であります。
② 社外役員の状況
提出日(2026年6月22日)現在の当社の社外取締役は杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名であります。いずれも当社との間に人事関係、資本的関係、取引関係はありません。また、杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏は、東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
尚、当社は、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く)7名選任の件」を提案していますが、当該議案が承認可決された場合、当社の社外取締役は杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名となります。
当社は、社外取締役からの業務の適法性、公平性についての助言・勧告を得ながら、統治機能の充実と企業競争力の強化を目指しております。当社の社外取締役の独立性判断基準に基づき、社外取締役と当社は特別な利害関係はなく、独立した立場から会社の業務執行を監督することが可能であると考えております。
③ 社外取締役による監査と内部監査、監査等委員会及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
「(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ②企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由」に記載の通りです。
① 役員一覧
イ.2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下の通りです。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 20.0%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 会長 | 蔵人 金男 | 1947年8月3日生 |
| 1年 (注)2 | 普通株式 2,707,605 | ||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 野尻 公平 | 1962年4月4日生 |
| 1年 (注)2 | 普通株式 61,160 | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 磯野 健雄 | 1971年9月1日生 |
| 1年 (注)2 | 普通株式 15,000 | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 松見 大輔 | 1974年5月4日生 |
| 1年 (注)2 | 普通株式 15,000 | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 杢野 純子 | 1961年12月20日生 |
| 1年 (注)1、2 | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 福田 守雄 | 1964年5月18日生 |
| 1年 (注)1、2 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 宇田 猛 | 1961年3月31日生 |
| 2年 (注)2 | - | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 福崎 真也 | 1969年4月24日生 |
| 2年 (注)1、2 | - | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 樋口 一成 | 1957年1月3日生 |
| 2年 (注)1、2 | - | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 白石 絵里子 | 1976年2月23日生 |
| 2年 (注)1、2 | 普通株式 500 | ||||||||||||||||||||||||
| 計 | 普通株式 2,799,265 | ||||||||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役の杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名は社外取締役であります。
2. 2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時からの任期であります。
ロ.2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く)7名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の役員の状況は、以下の通りとなる予定です。尚、当該定時株主総会の直後に開催が予定されている取締役会の決議事項の内容(役職等)も含めて記載しています。
男性 9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 18.2%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||
| 代表取締役 会長 | 蔵人 金男 | 1947年8月3日生 |
| 1年 (注)3 | 普通株式 2,707,605 | ||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 野尻 公平 | 1962年4月4日生 |
| 1年 (注)3 | 普通株式 61,160 | ||||||||||||||
| 代表取締役 副社長 | 蔵人 賢樹 | 1979年1月25日生 |
| 1年 (注)2、3 | 普通株式 2,864,617 | ||||||||||||||
| 取締役 | 磯野 健雄 | 1971年9月1日生 |
| 1年 (注)3 | 普通株式 15,000 | ||||||||||||||
| 取締役 | 松見 大輔 | 1974年5月4日生 |
| 1年 (注)3 | 普通株式 15,000 | ||||||||||||||
| 取締役 | 杢野 純子 | 1961年12月20日生 |
| 1年 (注)1、3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 福田 守雄 | 1964年5月18日生 |
| 1年 (注)1、3 | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 宇田 猛 | 1961年3月31日生 |
| 2年 (注)4 | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 福崎 真也 | 1969年4月24日生 |
| 2年 (注)1、4 | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 樋口 一成 | 1957年1月3日生 |
| 2年 (注)1、4 | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等 委員) | 白石 絵里子 | 1976年2月23日生 |
| 2年 (注)1、4 | 普通株式 500 | ||||||||||||||||||||||||||
| 計 | 普通株式 5,663,882 | ||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役の杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名は社外取締役であります。
2. 取締役 蔵人賢樹は、取締役 蔵人金男の一親等の親族であります。
3. 2026年6月25日開催の定時株主総会の終結の時からの任期であります。
4. 2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時からの任期であります。
② 社外役員の状況
提出日(2026年6月22日)現在の当社の社外取締役は杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名であります。いずれも当社との間に人事関係、資本的関係、取引関係はありません。また、杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏は、東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
尚、当社は、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く)7名選任の件」を提案していますが、当該議案が承認可決された場合、当社の社外取締役は杢野純子氏、福田守雄氏、福崎真也氏、樋口一成氏及び白石絵里子氏の5名となります。
当社は、社外取締役からの業務の適法性、公平性についての助言・勧告を得ながら、統治機能の充実と企業競争力の強化を目指しております。当社の社外取締役の独立性判断基準に基づき、社外取締役と当社は特別な利害関係はなく、独立した立場から会社の業務執行を監督することが可能であると考えております。
③ 社外取締役による監査と内部監査、監査等委員会及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
「(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ②企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由」に記載の通りです。