四半期報告書-第53期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(企業結合等関係)
当第3四半期連結会計期間(自平成26年10月1日 至平成26年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 カッパ・クリエイトホールディングス㈱
事業の内容 回転寿司事業
(2)企業結合を行った主な理由
多業態ドミナント戦略の更なる充実や、購買・物流機能等の相乗効果の創出が可能となるため。
(3)企業結合日
平成26年12月4日(株式取得日)
平成26年11月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
カッパ・クリエイトホールディングス㈱
(6)取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50.71%
取得後の議決権比率 50.71%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が平成26年9月に株式取得を目的として設立した㈱SPCカッパが、カッパ・クリエイトホールディングス㈱の普通株式を公開買付けにより取得すること及び対象者の第三者割当て増資の引き受けを行ったためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業企業のみなし取得日を平成26年11月30日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから貸借対照表のみを連結しているため、当第3四半期連結損益計算書については被取得企業の業績を含んでおりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
21,333百万円
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
当第3四半期連結会計期間(自平成26年10月1日 至平成26年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 カッパ・クリエイトホールディングス㈱
事業の内容 回転寿司事業
(2)企業結合を行った主な理由
多業態ドミナント戦略の更なる充実や、購買・物流機能等の相乗効果の創出が可能となるため。
(3)企業結合日
平成26年12月4日(株式取得日)
平成26年11月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
カッパ・クリエイトホールディングス㈱
(6)取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50.71%
取得後の議決権比率 50.71%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が平成26年9月に株式取得を目的として設立した㈱SPCカッパが、カッパ・クリエイトホールディングス㈱の普通株式を公開買付けにより取得すること及び対象者の第三者割当て増資の引き受けを行ったためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業企業のみなし取得日を平成26年11月30日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから貸借対照表のみを連結しているため、当第3四半期連結損益計算書については被取得企業の業績を含んでおりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 26,140百万円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用 | 330 |
| 取得原価 | 26,471 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
21,333百万円
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却