当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億3532万
- 2014年9月30日 +63.77%
- 10億4045万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 既存店における売上高は前年同期比100.8%、サービス売上高は前年同期比121.2%、売上総利益は前年同期比113.0%と順調に推移いたしました。費用の面では、当社の特徴であるサービス販売を強化し、そのサービス商品の増加に対応し、よりスタッフの確保を積極的に進めた結果、人件費は増加いたしましたが、その他の費用の適正化を図ったため販売費及び一般管理費は前年同期比105.0%となりました。2017/05/31 16:55
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は243億82百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は16億26百万円(前年同期比79.6%増)、経常利益は16億79百万円(前年同期比73.6%増)、四半期純利益は10億40百万円(前年同期比63.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における1株当たり情報は、以下のとおりであります。2017/05/31 16:55
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 19円36銭 27円39銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 635,321 1,040,450 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 635,321 1,040,450 普通株式の期中平均株式数(株) 32,817,300 37,992,271 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 19円28銭 27円26銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 136,298 182,203 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - - - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/05/31 16:55
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1. 平成25年10月1日付で1株につき100株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「1株当たり四半期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 29円04銭 41円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 635,321 1,040,450 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 635,321 1,040,450 普通株式の期中平均株式数(株) 21,878,200 25,328,181 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 28円92銭 40円88銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 90,866 121,469 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -