- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間の受取配当金消去△210,236千円を含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、主にセグメント間の債権と債務の相殺消去△98,732千円であります。
2017/08/02 14:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/02 14:24
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
2017/08/02 14:24- #4 業績等の概要
既存店における売上高は前年比89.7%、ソリューションサービス売上高は同101.4%となりました。また、商品販売において、本事象の後、販売促進活動の自粛等により長期化した在庫品など、一部商品の価格を下げて販売したため、商品販売の粗利益が低下しております。その結果、売上総利益は同97.9%となりました。費用の面では、サポートサービスに対応するスタッフの確保、既存会員様へのサポートサービスの品質向上の取り組みを進めた結果、販売費及び一般管理費は同101.2%となりました。
以上の結果、当社グループ売上高は464億17百万円(前年比10.3%減)、営業利益は34億2百万円(同16.7%減)、経常利益は34億67百万円(同16.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億69百万円(同15.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2017/08/02 14:24- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現させるため、1.売上高経常利益率10%、2.ROE(株主資本利益率)15%以上を目標としております。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2017/08/02 14:24- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外費用は、前連結会計年度と比較して11.1%減少の1億96百万円となりました。主な要因は、賃貸関連費用は増加しましたが、支払利息、支払手数料等が減少したことによるものです。
(経常利益)
経常利益は、前連結会計年度と比較して16.2%減少の34億67百万円となりました。
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