繰延税金資産
個別
- 2023年3月31日
- 5億7097万
- 2024年3月31日 +4.91%
- 5億9899万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (f) 繰延税金資産2024/06/28 16:14
繰延税金資産は598,993千円であり、その内容については「2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
(g) 敷金及び保証金 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 16:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が353,769千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を取り崩したことに伴うものであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,820千円 40,214千円 繰延税金負債合計 △30,253千円 △39,430千円 繰延税金資産の純額 570,973千円 598,993千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表を作成するにあたっては、資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定を用いておりますが、これらの見積り及び仮定は実際の結果と異なる可能性があります。2024/06/28 16:14
財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものは固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性であり、「第5 経理の状況 2 財務諸表等[注記事項](重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業計画による将来キャッシュ・フローの見積りに使用した条件及び仮定に変更が生じ、業績に影響がある場合には、固定資産の減損損失が計上される可能性があります。2024/06/28 16:14
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額