建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 12億1024万
- 2026年3月31日 -21.57%
- 9億4922万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (注)定期建物賃貸借契約等によるものであります。2026/06/25 16:28
- #2 固定資産売却損の注記
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 16:28
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 △750,967千円 -千円 構築物 △12,172 〃 - 〃 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 16:28
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 1,179千円 867千円 構築物 1,151 〃 1,534〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2026/06/25 16:28
2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 資産除去債務追加計上 222,948千円 店舗建物設備入替による取得 53,883千円 器具及び備品 客室等設備入替による取得 35,255千円 厨房機器入替等による取得 21,039千円 販売設備新設による取得 5,674千円 建設仮勘定 アトリエうかい第2工房建設費用 733,325千円
3.当期減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 16:28
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に各店舗を基本単位とし、資産のグルーピングを行い減損の兆候の判定を行っております。減損の兆候がある資産グループについて、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種類 場所 1店舗 建物等 東京都 2店舗 建物等 神奈川県
店舗ごとの規模や立地環境、過年度における実績を踏まえた事業計画を基礎としております。事業計画の考え方については以下のとおりとなります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 資産の部2026/06/25 16:28
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ428百万円減少し、10,473百万円(前事業年度比3.9%減)となりました。主な要因は、現金及び預金の2,037百万円の減少に加え、建物(純額)261百万円および商品及び製品132百万円の減少等からなる減少要因が、有価証券1,000百万円の増加、新工房建設計画に係る設備投資の進捗を主因とする建設仮勘定755百万円、その他流動資産238百万円の増加等からなる増加要因を上回ったことによるものです。
(2) 負債の部 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/25 16:28
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
②文化事業部