売上高
連結
- 2013年4月30日
- 3795万
- 2014年4月30日 +132.49%
- 8823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産関連事業」については、従来と変更はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2014/07/24 14:32
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱サンメディア
双葉石油㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/07/24 14:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/07/24 14:32 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループにおきましては当期を初年度とする三カ年の中期経営計画として「トータルカーサービス」から「トータルライフサービス」への発展的な変革を行うため、生活関連事業の拡大強化を図り、お客様が抱える諸課題と多様なニーズにお応えできるサービス体制を構築するとともに、新規顧客の獲得強化とグループ共通商材の拡販に取り組み、経営基盤の拡充と事業規模の拡大に努めてまいりました。2014/07/24 14:32
その結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、新規顧客開拓による車両販売台数およびガソリン販売数量の増加と、石油製品価格が上昇したことにより、売上高は41,127百万円(前連結会計年度比3,791百万円増収、10.2%増加)となりました。利益面では、石油製品市況の悪化と車検生産台数の低迷、生活関連事業の拡大に伴う先行投資などがありましたものの、輸入車販売が計画以上に推移したことから、営業利益は270百万円(前連結会計年度は282百万円の営業利益)、経常利益は278百万円(前連結会計年度は286百万円の経常利益)を計上し、法人税等負担後の当期純利益は61百万円(前連結会計年度は176百万円の当期純利益)となりました。
セグメント区分ごとの業績は次のとおりでありますが、第1四半期連結累計期間より事業セグメント区分を再編・ - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/07/24 14:32
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、41,127百万円(前連結会計年度期比3,791百万円増収、10.2%増加)となりました。 - #6 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/07/24 14:32
前事業年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当事業年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 売上高 105,507千円 106,559千円 仕入高 8,117千円 1,018千円