車両運搬具(純額)
個別
- 2013年4月30日
- 7264万
- 2014年4月30日 +61.35%
- 1億1721万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2014/07/24 14:32
(単位:千円) 機械及び装置 1,128 1,128 ― 車両運搬具 362 362 ― 工具、器具及び備品 2,597 2,597 ―
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:千円) 機械及び装置 ― ― ― 車両運搬具 ― ― ― 工具、器具及び備品 ― ― ―
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具のうちレンタル車両については定額法とし、それ以外については定率法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却をしております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~50年
車両運搬具 2年~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
また、のれんについては、投資効果の発現する期間(5年)で均等償却しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/07/24 14:32 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2014/07/24 14:32
2. 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。資産の種類 内容 金額 車両運搬具 試乗車及びレンタル車両 287,471千円 リース資産 レンタル車両の調達及びPOSシステム等 388,685千円
3. 当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。資産の種類 内容 金額 車両運搬具 試乗車及びレンタル車両 354,755千円 リース資産 レンタル車両の買取 364,864千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2014/07/24 14:32
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ80百万円増加し7,282百万円(前連結会計年度比1.1%増加)となりました。これは主に建物及び構築物が112百万円減少した一方、機械装置及び車両運搬具の増加が160百万円あったこと等によるものであります。
③ 流動負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具のうちレンタル車両については定額法とし、それ以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/07/24 14:32