建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年4月30日
- 10億4839万
- 2017年4月30日 -11.78%
- 9億2484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△157,394千円には、セグメント間取引消去118,354千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△275,748千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。2017/07/25 13:15
(2)セグメント資産の調整額1,063,380千円には、セグメント間の債権債務等の調整額△738,363千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,801,744千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社建物及び構築物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△137,618千円には、セグメント間取引消去125,706千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△263,324千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,317,100千円には、セグメント間の債権債務等の調整額△741,512千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,058,612千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社建物及び構築物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2017/07/25 13:15 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/07/25 13:15
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 786千円 24,764千円 機械装置及び運搬具 3,366千円 7,974千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)担保に供している資産2017/07/25 13:15
(ロ)上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 建物及び構築物 556,574千円 467,169千円 土地 3,705,554千円 4,613,974千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/07/25 13:15
当社グループは、事業区分を基にキャッシュ・フローを生み出す最小単位として1店舗毎にグルーピングを行っております。今般、当該資産の効率的活用を目的としてサービスステーションとして使用していた建物及び土地を賃貸用資産として用途変更することを決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,796千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 さちが丘サービスステーション(横浜市旭区) 賃貸予定資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他資産
その内訳は、建物及び構築物16,528千円、機械装置及び運搬具1,230千円、その他資産37千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2017/07/25 13:15
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ311百万円増加し7,917百万円(前連結会計年度比4.1%増加)となりました。これは主にリース資産が154百万円、建物及び構築物が123百万円減少したものの、土地が542百万円、建設仮勘定が104百万円増加したこと等によるものであります。
③ 流動負債