臨時報告書
- 【提出】
- 2021/10/29 15:55
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年10月29日
(2)当該事象の内容
2021年12月期第3四半期決算において、商業施設内に出店している当社店舗の営業時間短縮に係る新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金69百万円を「協力金収入」として営業外収益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年12月期第3四半期の個別・連結決算において、営業外収益に協力金収入69百万円を計上いたしました。
以上
2021年10月29日
(2)当該事象の内容
2021年12月期第3四半期決算において、商業施設内に出店している当社店舗の営業時間短縮に係る新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金69百万円を「協力金収入」として営業外収益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年12月期第3四半期の個別・連結決算において、営業外収益に協力金収入69百万円を計上いたしました。
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年10月29日
(2)当該事象の内容
2021年12月期第3四半期決算において、商業施設内に出店している当社店舗の営業時間短縮に係る新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金69百万円を「協力金収入」として営業外収益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年12月期第3四半期の個別・連結決算において、営業外収益に協力金収入69百万円を計上いたしました。
以上
2021年10月29日
(2)当該事象の内容
2021年12月期第3四半期決算において、商業施設内に出店している当社店舗の営業時間短縮に係る新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金69百万円を「協力金収入」として営業外収益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年12月期第3四半期の個別・連結決算において、営業外収益に協力金収入69百万円を計上いたしました。
以上