- 7630
- 2026/08/27
- 時価
- 1508億円
- PER 予
- 55.45倍
- 2010年以降
- 15.36-106.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.75倍
- 2010年以降
- 1.49-6.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 8.56%
- ROA 予
- 5.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年5月31日
- 376億894万
- 2017年2月28日 +0.69%
- 378億6915万
個別
- 2016年5月31日
- 373億1776万
- 2017年2月28日 +0.45%
- 374億8383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/29 10:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/05/29 10:18
① リース資産の内容
有形固定資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年6月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~47年
機械及び装置 7~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/29 10:18 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/29 10:18
- #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2017/05/29 10:18
外貨建金銭債権債務は、当事業年度の末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/05/29 10:18
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 14,257,744千円 14,255,159千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/29 10:18
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自平成27年6月1日 至平成28年5月31日)2017/05/29 10:18
当社グループでは、減損の兆候を判定するにあたっては、原則として、店舗資産、賃貸資産及び本社等の共用資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位にグルーピングしております。
当社グループは当連結会計年度において、店舗資産等の収益性の低下により、次の店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(380,168千円)として特別損失に計上いたしました。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/05/29 10:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年2月28日) (繰延税金資産) 未払事業税 69,939千円 12,135千円 繰延税金負債合計 △122,310 △187,125 繰延税金資産の純額 795,189 680,021 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/05/29 10:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) (繰延税金資産) 未払事業税 69,939千円 12,135千円 繰延税金負債合計 △122,310 △187,125 繰延税金資産の純額 806,141 704,424 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2017/05/29 10:18
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は新規店舗資産の取得等155,467千円、貸事務所の増加19,105千円であり、主な減少額は減価償却費117,702千円であります。
3 当連結会計年度末の時価については「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。 - #12 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式・・・・移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの・・・・・・・・・事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・・・・・・・移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品・・・・・・・・・・・・・最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/05/29 10:18 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2017/05/29 10:18
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 421,949千円 424,855千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 32,988 17,628 時の経過による調整額 8,388 6,349 - #14 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/05/29 10:18
① 繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。 - #15 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年間)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2017/05/29 10:18 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2017/05/29 10:18
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 退職給付に係る負債 545,592千円 633,563千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 545,592 633,563
- #17 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/05/29 10:18 - #18 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2017/05/29 10:18
6.企業結合日に受け入れる資産及び引受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年6月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 7~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
定額法2017/05/29 10:18 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
イ 関連会社株式 移動平均法による原価法
ロ その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
② たな卸資産
イ 商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)2017/05/29 10:18 - #21 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2017/05/29 10:18
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年2月28日) ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 231,865千円 52,528千円 - #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2017/05/29 10:18
当社グループは、資金運用については主に短期的な安全性の高い金融資産に限定しており、また、資金調達については主に短期の銀行借入により調達し、大型設備投資が発生した場合等は、必要に応じ長期借入にて資金調達する方針であります。また、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #23 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※2 関連会社に対するものは次のとおりであります。2017/05/29 10:18
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 投資その他の資産 その他 (関係会社株式) 191,389千円 191,389千円 - #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/05/29 10:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年2月28日) 1株当たり純資産額 886.83円 891.40円 1株当たり当期純利益金額 107.47円 74.85円
2.平成28年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。