7634 星医療酸器

7634
2026/06/18
時価
168億円
PER 予
10.99倍
2010年以降
8-30.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.66-1.76倍
(2010-2026年)
配当 予
1.83%
ROE 予
7%
ROA 予
5.24%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
その他の項目報告セグメント計その他事業調整額(注)連結財務諸表計上額
減価償却費330,62045974,814405,895
有形固定資産及び無形固定資産の増加額381,34268443,139425,166
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物等の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 11:02
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
・無形固定資産
ソフトウエアであります。
2015/06/25 11:02
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、及びレンタル用資産(工具、器具及び備 品)は、定額法によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
のれんの償却は、5年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは発生年度で一時に償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2015/06/25 11:02
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
機械装置及び運搬具1,666千円16千円
2015/06/25 11:02
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
機械装置及び運搬具19千円199千円
工具、器具及び備品4,375千円―千円
4,394千円199千円
2015/06/25 11:02
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
建物及び構築物―千円81千円
機械装置及び運搬具―千円0千円
工具、器具及び備品357千円257千円
357千円338千円
2015/06/25 11:02
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/25 11:02
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
流動資産-繰延税金資産65,539千円49,822千円
固定資産-繰延税金資産158,052千円59,511千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/06/25 11:02
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
流動資産-繰延税金資産77,160千円68,973千円
固定資産-繰延税金資産156,794千円51,916千円
固定負債-繰延税金負債△3,019千円△21,026千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/06/25 11:02
#10 経営上の重要な契約等
当社は、平成27年3月31日現在の株式会社星エンジニアリングの貸借対照表その他同日現在の計算を基礎とし、これに合併に至るまでの増減を加除した一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継ぎいたします。
資産金額(百万円)負債金額(百万円)
流動資産1,099流動負債300
固定資産5固定負債6
資産合計1,105負債合計306
2015/06/25 11:02
#11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度まで区分掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」(当事業年度は8,270千円)は重要性が乏しいことから、当事業年度より、「その他」として表示しております。
前事業年度まで区分掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」(当事業年度は8,795千円)は重要性が乏しいことから、当事業年度より「その他」として表示しております。
前事業年度まで区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「出資金」(当事業年度は33,718千円)、「長期前払費用」(当事業年度は74,923千円)、「敷金及び保証金」(当事業年度は63,490千円)、「会員権」(当事業年度は24,781千円)及び「保険積立金」(当事業年度は219,496千円)は重要性が乏しいことから、当事業年度より「その他」として表示しております。
2015/06/25 11:02
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、レンタル用資産(工具、器具及び備品)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 5~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から、5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
(イ)所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(ロ)所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2015/06/25 11:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。