営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 12億9909万
- 2020年3月31日 -20.13%
- 10億3762万
個別
- 2019年3月31日
- 10億6377万
- 2020年3月31日 -23.96%
- 8億886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/30 13:16
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金、売上債権、土地建物等であります。(単位:千円) セグメント間取引消去 ― ― 連結財務諸表の営業利益 1,299,097 1,037,622 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2020/06/30 13:16
当社は、当事業年度において昨今の経済情勢等を踏まえ、役員退職慰労金規程の見直しを行いました。この結果、当事業年度の営業利益及び経常利益が、268,290千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2020/06/30 13:16
当社は、当連結会計年度において昨今の経済情勢等を踏まえ、役員退職慰労金規程の見直しを行いました。この結果、当連結会計年度の営業利益及び経常利益が268,290千円減少しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/30 13:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/06/30 13:16
当社グループは、売上高営業利益率12%を数値目標として、安定かつ継続的な収益を確保し、株主の皆様に還元するとともに、より強固な企業基盤を実現するために自己資本の充実にも努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、営業体制強化に伴う人件費の増加やガソリン市況価格の上昇による燃料費の増加があったことなどから、417百万円増加し4,496百万円(前期比10.2%増)、売上高販管費比率は前期比3.6ポイント増加し41.3%となりました。2020/06/30 13:16
これらにより、営業利益は261百万円減少し1,037百万円(前期比20.1%減)、売上高営業利益率は前期比2.5ポイント減少し9.5%となりました。
経常利益は、営業利益の減少により244百万円減少し1,075百万円(前期比18.5%減)となりました。