ハンズマン(7636)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年3月31日
- 156億687万
- 2011年3月31日 +12.89%
- 176億1801万
- 2012年3月31日 +2.89%
- 181億2670万
- 2013年3月31日 +6.89%
- 193億7615万
- 2014年3月31日 +7.14%
- 207億5900万
- 2015年3月31日 +1.85%
- 211億4400万
- 2016年3月31日 +6.54%
- 225億2700万
- 2017年3月31日 +4.49%
- 235億3900万
- 2018年3月31日 -3.85%
- 226億3200万
- 2019年3月31日 +0.46%
- 227億3700万
- 2020年3月31日 +0.99%
- 229億6100万
- 2021年3月31日 +11.58%
- 256億2100万
- 2022年3月31日 -11.47%
- 226億8300万
- 2023年3月31日 +0.48%
- 227億9200万
- 2024年3月31日 +10.1%
- 250億9300万
- 2025年3月31日 +1.71%
- 255億2100万
- 2026年3月31日 -0.02%
- 255億1600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/14 11:17
前第3四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) 計 22,792 25,093 外部顧客への売上高 22,792 25,093 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、九州地区の既存店につきましては物価高による買い控えの影響を受けており、加えて、円安やコスト高を背景に廃番となる商品が増えている中、代替品の発掘に時間を要するケースも多く、一部の商品群では欠品による機会損失も発生しております。2024/05/14 11:17
これらの結果、当第3四半期累計期間における既存店の売上高は前年同期比99.6%となりましたが、松原店の新規出店により、全店ベースの来店客数は前年同期比106.9%、客単価は同103.0%となり、売上高は同110.1%の250億93百万円となりました。
利益につきましては、原材料価格の高止まりや円安の影響で仕入価格が上昇していることにより売上総利益率が前年同期比0.5ポイント低下の32.0%となったことに加え、松原店のオープンに伴う費用や人件費の増加等により販売費及び一般管理費が前年同期比120.7%と増加したことから、これらの結果、営業利益は同49.2%の6億22百万円、経常利益は同54.4%の7億83百万円、四半期純利益は同53.3%の5億25百万円となりました。