白銅(7637)の当年度純利益又は当年度純損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億3258万
- 2014年6月30日 +3.2%
- 2億4002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/08/10 9:02
当社グループは販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、従来「日本」、「中国」の2区分を報告セグメントとしておりましたが、前連結会計年度におけるHakudo USA Inc.の設立およびWest Coast Aluminum & Stainless, LLCの取得に伴い、前連結会計年度末より「北米」を加えた3区分を報告セグメントとしております。当該変更は従来存在しなかった区分の新設であることから、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については従前の区分に基づき開示しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.収益2023/08/10 9:02
当社グループは、日本、中国および東南アジア地域ならびに北米地域にて、金属製品およびプラスチック製品を販売しております。このような製品販売においては、通常、製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しているため、主として当該製品の引渡時に一時点で収益を認識しております。
2.収益の分解 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 9:02
④ 当社を取り巻く環境セグメント 売上高 営業利益又は営業損失(△) 経常利益又は経常損失(△) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 日本 12,937百万円 548百万円 678百万円 457百万円 北米 1,154百万円 △ 35百万円 △ 37百万円 △ 20百万円
原材料市況は、電気銅建値がトン当たり2023年3月末の123万円から2023年6月末には126万円に上昇し、アルミニウム地金(日本経済新聞月別平均値)もトン当たり2023年3月末の36万9千円から2023年6月末には38万1千円に上昇しました。