- 7637
- 2026/08/27
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 11.86倍
- 2010年以降
- 赤字-17.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.56-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
白銅(7637)の売上高 - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 57億8009万
- 2014年6月30日 +15.84%
- 66億9571万
- 2015年6月30日 +20.66%
- 80億7922万
- 2016年6月30日 -3.1%
- 78億2875万
- 2017年6月30日 +24.7%
- 97億6281万
- 2018年6月30日 +21.28%
- 118億3993万
- 2019年6月30日 -14.14%
- 101億6542万
- 2020年6月30日 -11.08%
- 90億3865万
- 2021年6月30日 +34.81%
- 121億8491万
- 2022年6月30日 +28.16%
- 156億1589万
- 2023年6月30日 -15.93%
- 131億2781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:02
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.収益2023/08/10 9:02
当社グループは、日本、中国および東南アジア地域ならびに北米地域にて、金属製品およびプラスチック製品を販売しております。このような製品販売においては、通常、製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しているため、主として当該製品の引渡時に一時点で収益を認識しております。
2.収益の分解 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 売上高2023/08/10 9:02
売上高は、前年同四半期比8.4%減少し、147億1千7百万円となりました。主な減少要因は、半導体市況の減速により半導体製造装置業界向けの売上高が減少したことによるものです。
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが第5類に移行され、行動制限が緩和されたことにより経済活動の正常化が進む一方、為替相場の変動やエネルギー価格の高騰など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。