- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,455,466 | 20,460,511 | 30,805,859 | 41,798,104 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 390,993 | 802,058 | 1,175,029 | 1,697,174 |
2020/06/29 9:44- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
2020/06/29 9:44- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以下のため、記載を省略しております。
2020/06/29 9:44- #4 事業等のリスク
(7)新型コロナウィルス感染症について
世界的に流行している新型コロナウィルス感染症に対して、当社グループでは、従業員、取引先の安全を第一に考え、また、さらなる感染拡大を防ぐために、国外出張の原則禁止、国・地方自治体の要請に則した在宅勤務の実施とそれを可能とするWeb会議等の活用促進に努めております。しかしながら、今後、事態が長期化した場合、世界的な経済活動の停滞に伴い売上高が減少する等、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/29 9:44- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
主として高瀬アルミ株式会社(現:株式会社AQR)が有する優良顧客基盤に対する売上高の拡大および当社グループの経営リソース活用による経費削減等のシナジー効果によって期待される超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
2020/06/29 9:44- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する当期純利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/29 9:44 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 45,224,778 | 41,778,667 |
| その他 | 582,478 | 597,249 |
| セグメント間取引消去 | △579,240 | △577,812 |
| 連結損益計算書の売上高 | 45,228,017 | 41,798,104 |
(単位:千円)
2020/06/29 9:44- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 9:44 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2018年6月より、「白銅ネットサービス」の他社在庫品がお取り寄せできる品目サイズを拡充させ、標準在庫品と他社在庫品合わせて15,500品目サイズがご利用可能となり、継続的に利便性の向上に取り組んでおります。
以上のとおり、同業他社との差別化を図ることで、売上高の増大と利益率の向上を目指してまいります。
② 海外事業の拡大
2020/06/29 9:44- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 売上高
売上高は、前連結会計年度比7.6%減少し、417億9千8百万円となりました。
当連結会計年度におけるわが国経済は、米中貿易摩擦問題の激化や中国経済減速により先行き不透明感が強まったことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中国向けの受注が停滞し、製造業の設備投資意欲が低迷しました。
2020/06/29 9:44- #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/29 9:44- #12 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
当連結会計年度において、高瀬アルミ株式会社(現:株式会社AQR)は、決算日を12月31日から3月31日に変更し連結決算日と同一になっております。なお、当連結会計年度における会計期間は15か月となっております。
また、2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は408,817千円、営業利益は△8,669千円、経常利益は△10,559千円、税金等調整前当期純利益は△7,715千円であります。
2020/06/29 9:44- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当連結会計年度において、高瀬アルミ株式会社(現:株式会社AQR)は、決算日を12月31日から3月31日に変更し連結決算日と同一になっております。なお、当連結会計年度における会計期間は15か月となっております。
また、2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は408,817千円、営業利益は△8,669千円、経常利益は△10,559千円、税金等調整前当期純利益は△7,715千円であります。
3.会計方針に関する事項
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