建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 7億5436万
- 2018年3月31日 +30.66%
- 9億8561万
個別
- 2017年3月31日
- 4億520万
- 2018年3月31日 -44.58%
- 2億2455万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/06/29 14:58
主として、ジュエリー事業及びエステ事業における店舗の内装設備や什器(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2018/06/29 14:58
建物及び構築物 3~41年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 5.当期減少額には、吸収分割により株式会社ニューアート・シーマへ承継を行った固定資産が次のとおり含まれております。2018/06/29 14:58
建物及び構築物 1,208,858千円 工具、器具及び備品 1,483,245千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 14:58
当社グループは、店舗資産及びその他事業用資産については継続して収支を計上している単位で、レンタル用資産はそれぞれ個別の単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 店舗資産 建物及び構築物 12,953 東京都 レンタル用資産 工具、器具及び備品 95,498
店舗資産及びその他の事業用資産については、当連結会計年度末に保有する資産グループの資産査定を実施し、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループおよび店舗統合による移転が決定した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失22,639千円として特別損失に計上しております。その内訳は、店舗の移転や改装を行った資産グループの建物及び構築物22,249千円、工具、器具及び備品390千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末比4億64百万円増加(前期比5.0%増)し、97億78百万円となりました。現金及び預金は13億23百万円減少しておりますが、これは、設備投資や仕入及び関連会社への出資を強化したことによるものであります。その結果、商品及び製品は13億12百万円増加となりました。2018/06/29 14:58
固定資産は、前連結会計年度末比82百万円増加(同2.1%増)し、40億73百万円となりました。主な要因として、建物及び構築物の増加2億31百万円などによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末比5億47百万円増加(同4.1%増)し、138億52百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2018/06/29 14:58
建物及び構築物 3~41年
機械及び装置 9~17年