- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「訪問看護事業」は精神疾患・認知症を中心とした訪問看護事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/01/18 13:54- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略して
おります。
2021/01/18 13:54- #3 事業等のリスク
①自然災害について
当社グループの本社、物流センター、店舗所在地において、大規模な地震、台風等の自然災害或いは予期せぬ事故等が発生した場合、当該施設及び流通網に倒壊等物理的な損害が生じて、営業活動が阻害され、当社グループの売上高及びに業績に影響を及ぼす可能性があります。
②感染症について
2021/01/18 13:54- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/01/18 13:54 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2021/01/18 13:54- #6 経営上の重要な契約等
(株式会社蔦屋書店との契約)
当社は、株式会社蔦屋書店との間でCD・DVD等のレンタル、CD・DVD等の販売及びゲームの販売、書籍の販売、リサイクル売買について各店舗毎にフランチャイズ契約を締結しており、ロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。なお、同契約には競業禁止条項がありますが、当社は覚書により競業禁止を解除されております。
2021/01/18 13:54- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
交差比率=売上総利益率×商品回転率
=(売上総利益÷売上高)×(売上高÷商品在庫)
=売上総利益÷商品在庫......「単位当たりの在庫がどれだけの利益を上げたか」の指標
2021/01/18 13:54- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[蔦屋書店事業]
同事業の売上高は29,453百万円(前年同期比96.5%)となりました。主力商品の売上高前年同期比は、書籍102.4%(既存店107.2%)、特撰雑貨・文具102.6%(既存店105.5%)、レンタル78.5%(既存店84.6%)、ゲーム・リサイクル94.6%(既存店104.1%)、販売用CD66.2%(既存店70.6%)、販売用DVD75.0%(既存店80.1%減)、賃貸不動産収入100.2%(既存店100.0%)となりました。
[スポーツ関連事業]
2021/01/18 13:54