建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年10月31日
- 17億7222万
- 2022年4月30日 -7.49%
- 16億3955万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。2022/06/13 11:07
前連結会計年度(2021年10月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年4月30日) 建物及び構築物 ― 5,799千円 計 ― 5,799千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/13 11:07
当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失14,481千円として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物リース資産その他 新潟市西区 1店舗新潟市南区 1店舗埼玉県本庄市 1店舗
減損損失の内訳は、建物及び構築物8,786千円、リース資産1,716千円、その他3,978千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/06/13 11:07
総資産につきましては、前連結会計年度末比203百万円減少し、18,122百万円となりました。これは主に、商品が231百万円減少した一方で、現金預金が463百万円増加した結果、流動資産が133百万円増加し、また、建物及び構築物が132百万円、リース資産が180百万円、それぞれ減少した結果、固定資産が336百万円減少したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末比184百万円減少し、14,332百万円となりました。これは主に、買掛金が428百万円、短期借入金が500百万円、それぞれ増加した一方で、一年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金が669百万円、リース債務が213百万円、資産除去債務が155百万円、それぞれ減少したことによるものです。