- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/06/13 11:07- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/06/13 11:07- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 有形固定資産の圧縮記帳額
国庫補助金等受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。
2022/06/13 11:07- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失14,481千円として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物及び構築物8,786千円、リース資産1,716千円、その他3,978千円であります。
2022/06/13 11:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
総資産につきましては、前連結会計年度末比203百万円減少し、18,122百万円となりました。これは主に、商品が231百万円減少した一方で、現金預金が463百万円増加した結果、流動資産が133百万円増加し、また、建物及び構築物が132百万円、リース資産が180百万円、それぞれ減少した結果、固定資産が336百万円減少したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末比184百万円減少し、14,332百万円となりました。これは主に、買掛金が428百万円、短期借入金が500百万円、それぞれ増加した一方で、一年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金が669百万円、リース債務が213百万円、資産除去債務が155百万円、それぞれ減少したことによるものです。
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