- 7640
- 2026/08/27
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.47倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 株主優待の支出に備えるため、当連結会計年度における支出見込額を計上しております。2025/01/30 15:30
(ニ)役員退職慰労引当金
当社は、役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/01/30 15:30
(注)1 引当金計上の理由および額の算定方法については、「5 経理の状況 2財務諸表等 注記事項科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株主優待引当金 ― 7,500 ― 7,500 役員退職慰労引当金 62,941 ― ― 62,941 関係会社事業損失引当金 68,601 ― 11,825 56,776
(重要な会計方針) 3 引当金の計上基準」に記載のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/30 15:30
(注)評価性引当額については、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) (繰延税金資産) 役員退職慰労引当金 19,171千円 21,456千円 賞与引当金 9,138千円 9,545千円
注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/30 15:30
(注)1 評価性引当額が517,291千円増加しております。この増減の主な内容は、当社及び子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を485,129千円認識したこと、及び当社において減価償却費に係る評価性引当額を25,904千円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) (繰延税金資産) 役員退職慰労引当金 19,171千円 21,456千円 賞与引当金 9,138千円 9,545千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2025/01/30 15:30
なお、2005年4月に役員退職慰労金内規の改正を行い、2004年11月以降の役員退職慰労金の新規積立を停止しております。そのため、2004年11月以降の役員退職慰労引当金の新たな繰入れは行っておりません。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。2025/01/30 15:30
なお、2005年4月に役員退職慰労金内規の改正を行い、2004年11月以降の役員退職慰労金の新規積立を停止しております。そのため、2004年11月以降の役員退職慰労引当金の新たな繰入れは行っておりません。
(6) 関係会社事業損失引当金