当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億2599万
- 2014年9月30日 +19.51%
- 6億2861万
個別
- 2013年9月30日
- 3億3160万
- 2014年9月30日 +60.2%
- 5億3125万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/25 9:43
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 35.77 17.91 31.61 24.73 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
有限会社ダイイチリスクマネージメント
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/25 9:43 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 非連結子会社は当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。2014/12/25 9:43
- #4 業績等の概要
- イトーヨーカ堂との提携につきましては、プライベートブランド「セブンプレミアム」及び「セブンゴールド」を、新店の「音更店」から導入を開始し、1月末までに全店舗の導入を完了いたしました。また、1月より仕入コストの低減を目指し、食品と菓子を中心に仕入先(帳合先)をイトーヨーカ堂と統一いたしました。このほか、株式会社セブン銀行のATMを「清田店」に設置、株式会社セブン・フィナンシャルサービスとのリース契約及び損害保険契約の締結によるコスト削減など、着実に進んでおります。2014/12/25 9:43
これらの結果、当連結会計年度における売上高は345億円(前年同期比6.6%増)、営業利益は10億47百万円(前年同期比10.5%増)、経常利益は10億24百万円(前年同期比16.4%増)、当期純利益は6億28百万円(前年同期比19.5%増)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/25 9:43
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は、10億24百万円(前年同期比16.4%増)となりました。これは主に、営業利益が増加したことによるものであります。売上高経常利益率は前年同期に比べ0.3%上昇し3.0%であります。2014/12/25 9:43
⑥ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、6億28百万円(前年同期比19.5%増)となりました。これは主に、経常利益が増加したことによるものであります。なお、売上高当期純利益率は1.8%であります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/25 9:43
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額(円) 1,321.73 1,415.15 1株当たり当期純利益金額(円) 126.38 110.02 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当期純利益金額(千円) 525,992 628,614 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 525,992 628,614 期中平均株式数(株) 4,162,012 5,713,383