- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,087,288 | 19,234,756 | 28,698,976 | 38,326,895 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 459,478 | 752,997 | 1,111,674 | 1,258,166 |
2016/12/26 11:20- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/12/26 11:20- #3 対処すべき課題(連結)
③ 成長戦略について
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップアンドビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について
2016/12/26 11:20- #4 業績等の概要
また、販売本部及び商品本部の機能促進を図り、売上総利益率の改善による収益力の向上と商品開発による商品力の強化、福利厚生の充実と人材育成のための教育制度の充実などに取り組んでまいりました。
地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは169億18百万円(前年同期比2.5%増)、旭川ブロックは112億48百万円(前年同期比3.3%増)、札幌ブロックは101億54百万円(前年同期比10.3%増)となりました。また、既存店売上高につきましては、個人消費の回復力が弱い中で、お客様の立場に立った品揃えと環境変化に即した売場提案に努め、前年同期比2.5%増と好調に推移いたしました。
売上総利益率につきましては、生鮮食品を中心としたロスの削減と加工食品を中心とした在庫管理の徹底などにより、前年同期に比べ0.1ポイント改善し、24.2%となりました。
2016/12/26 11:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績及び2[仕入及び販売の状況]」をご参照ください。
2016/12/26 11:20