売上高
個別
- 2023年9月30日
- 480億4782万
- 2024年9月30日 +7.87%
- 518億2753万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/12/26 11:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 13,385,653 26,015,976 38,749,486 51,827,537 税引前四半期(当期)純利益(千円) 691,424 1,162,364 1,640,685 1,958,343 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/26 11:53
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/26 11:53
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、スーパーマーケット事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/12/26 11:53
前事業年度(自2022年10月1日至2023年9月30日) 当事業年度(自2023年10月1日至2024年9月30日) スーパーマーケット売上高 48,047,828千円 51,827,537千円 その他 145,312 167,999 その他の収益(注) 403,556 397,659 外部顧客への売上高 48,596,697 52,393,195
(注)「その他の収益」は不動産賃貸収入であります。収益認識の時期 その他の収益(注) 403,556 397,659 外部顧客への売上高 48,596,697 52,393,195
2.顧客との契約から生じる収益を認識するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/12/26 11:53
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬体系の概要は、次のとおりであります。2024/12/26 11:53
当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等の内容は、上記の決定方針に沿うものである旨を2023年12月22日開催の取締役会において判断し決議しております。報酬体系 固定報酬(社外取締役共通) ・他社水準、職位、職責、年度業績、貢献度等を「指名・報酬諮問委員会」にて総合的に審議し、取締役会に答申。取締役会決議により決定。・月毎に金銭により支給。 業績連動報酬(社外取締役を除く) ・各役員の役割等に応じた業績連動指標(項目、割合等)を定め、各年度の達成度に応じて、年次で支給。・業績連動指標は、中期経営計画に掲げるKPI(売上高、来店客数、当期純利益のほか、CO₂削減量や女性活躍支援実績等)。・各役員の報酬総額に占める業績連動報酬の割合は、達成度合いに応じて、1~3割程度に設定。・達成度や報酬額は、指名・報酬諮問委員会にて審議し、取締役会に答申。取締役会決議により決定。
監査役の固定報酬額についても取締役同様に、株主総会において承認された監査役の報酬限度額を上限として、個々の職責や職務状況等を指名・報酬諮問委員会にて総合的に審議し、監査役会に答申。監査役の協議により決定する方針であり、当事業年度に係る監査役の個人別の報酬等の内容は、同決定方針により2023年12月22日開催の監査役会において監査役の協議により決定しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 成長戦略について2024/12/26 11:53
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップ&ビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、日頃のお買い物にご不便されている方々に商品をお届けする「移動スーパー(とくし丸)」事業は、社会貢献及び地域貢献の一環として取り組んでおり、当事業年度末現在で16台が稼働しております。今後も地域のニーズに積極的に対応すべく、増車を検討してまいります。2024/12/26 11:53
これらの結果、当事業年度における売上高は518億27百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は19億14百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益は19億58百万円(前年同期比7.6%増)、当期純利益は14億24百万円(前年同期比15.4%増)となりました。
地域別売上高につきましては、帯広ブロックは208億16百万円(前年同期比4.6%増)、旭川ブロックは142億53百万円(前年同期比3.6%増)、札幌ブロックは、2023年11月にオープンした「すすきの店」の効果等により167億54百万円(前年同期比16.5%増)となりました。売上総利益率につきましては25.6%となり、前年同期比0.4ポイント改善しました。販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は23.0%となり、前年同期比+0.4ポイントとなりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/26 11:53
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2024/12/26 11:53
将来キャッシュ・フローは、過去の経験や外部情報及び内部情報を反映して作成した翌事業年度の予算を基礎として算出されており、その主要な仮定は、減損の兆候のある店舗の売上高及び売上総利益の変動見込みであり、これらを総合的に勘案して以下のように決定しております。
・既存店舗の売上高は、外部の信頼性の高い情報源から入手した物価上昇率に概ね整合して増加することを仮定しております。