営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2013年9月20日
- 10億9300万
- 2014年9月20日 +230.74%
- 36億1500万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 益力の強化
「安さと品揃え」を徹底追求する商品政策とこれまで以上にお客様のご支持をいただける店舗政策を実践してまいります。
②有利子負債の削減
設備投資については厳選をしながら対応することとし、営業活動によるキャッシュ・フローは極力有利子負債の削減に充当してまいります。
③新型店舗の開発
「改正まちづくり三法」の規制に準拠する1万㎡規模の新店を出店するほか、既存の当社大型店を核とした商圏内に、お客様の様々なお買物局面を想定し、それらに対応可能な業態での中型、小型の店舗開発も並行して進めていく必要があると考えております。
④人材育成
成長戦略に基づき新規出店しており、人材の確保、育成は重要な経営課題であります。特に接客レベルの向上は、お客様のご支持をいただける優先課題であると考えており、従業員教育を積極的に行ってまいります。2014/12/18 12:55 - #2 業績等の概要
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ520百万円増加し、6,983百万円となりました。2014/12/18 12:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果得られた資金は3,615百万円(前年同期は1,093百万円の増加)となりました。これは主に、税引前当期純利益2,736百万円、減価償却費676百万円があった一方、法人税等の支払額1,291百万円があったことによるものであります。