有価証券報告書-第41期(令和3年9月21日-令和4年9月20日)

【提出】
2022/12/19 11:30
【資料】
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【項目】
106項目
g. 監査法人の異動
当社は、2022年12月19日開催の第41期定時株主総会における会計監査人選任の決議により、次のとおり監査
法人を異動しております。
第41期(自2021年9月21日 至2022年9月20日) 有限責任監査法人トーマツ
第42期(自2022年9月21日 至2023年9月20日) 清稜監査法人
なお、臨時報告書(2022年11月10日提出)に記載した事項は次のとおりであります。
ア.当該異動に係る監査公認会計士等の名称
・選任する監査公認会計士等の名称
清稜監査法人
・退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
イ. 当該異動の年月日
2022年12月19日(第41期定時株主総会開催日)
ウ.退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1998年12月18日
エ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
オ.当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2022年12月19日開催の第41期定時株主総会終
結の時をもって任期満了となります。これに伴い、新たに清稜監査法人を会計監査人として選任するも
のであります。
監査役会は、現会計監査人の監査継続年数が長期にわたっていることを考慮し、清稜監査法人の独立
性、専門性、品質管理体制及び監査報酬の相当性等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として
適任であると判断いたしました。
カ.上記(オ)の理由及び経緯に対する意見
・退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
・監査役会の意見
監査役会の検討経緯と結果に則った内容であり、妥当であるとの回答を得ております。

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