資産
連結
- 2016年2月29日
- 2179億3600万
- 2017年2月28日 +5.84%
- 2306億6400万
個別
- 2016年2月29日
- 1905億1300万
- 2017年2月28日 +4.46%
- 1990億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/24 14:00
本邦以外の地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成28年3月1日 至平成29年2月28日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/05/24 14:00
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
スギスマイル㈱
スギネット㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/05/24 14:00 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産…………………定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を
(リース資産を除く) 除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………… 8~39年
構築物………… 10~20年
② 無形固定資産…………………定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用…………………定額法2017/05/24 14:00 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2017/05/24 14:00
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/24 14:00
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/24 14:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグ・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府、岐阜県等43店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 743百万円 京都府、大阪府等4物件 賃貸資産等 その他 240百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額983百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物757百万円、土地9百万円及びその他216百万円であります。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/05/24 14:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 繰延税金資産(流動) 未払事業税 121百万円 120百万円 合計 143 183 繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 113 119 合計 △1,572 △1,619 繰延税金資産の純額 1,269 1,422 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/05/24 14:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 繰延税金資産(流動) 未払事業税 439百万円 288百万円 合計 1,447 1,090 繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 8 17 合計 △826 △911 繰延税金資産の純額 5,550 5,528 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2017/05/24 14:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりましては、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行わなければなりません。これらの見積りについては過去の実績等を勘案し、合理的に判断しておりますが、実際の結果と異なる場合があります。
当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。 - #11 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準および評価方法
① 子会社株式……………………移動平均法による原価法
② その他有価証券
・時価のあるもの………………事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの………………移動平均法による原価法2017/05/24 14:00 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2017/05/24 14:00
使用見込期間を当該契約期間及び建物の耐用年数に応じて10~34年と見積り、割引率は過去において類似の資産について発生した除去費用の実績から割引前将来キャッシュ・フローを見積り、使用見込期間に対応した割引率を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(ただし、当社の平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/24 14:00 - #14 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
(イ) 商品
売価還元低価法を採用しております。
ただし、調剤薬品及び物流センター保管商品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/05/24 14:00 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業活動を行うために必要な運転資金及び設備投資資金については、全額自己資金を充当しております。2017/05/24 14:00
一時的な余資を含めた資金運用については、主に短期的な預金・譲渡性預金等の安全性の高い金融資産で運用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #16 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/24 14:00
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成28年2月29日) 当連結会計年度末(平成29年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 136,782 148,782 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 136,782 148,782