賞与引当金
連結
- 2020年2月29日
- 19億5500万
- 2021年2月28日 +32.94%
- 25億9900万
個別
- 2020年2月29日
- 200万
- 2021年2月28日 ±0%
- 200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。2021/05/20 10:07 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/05/20 10:07
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 517 193 12 697 賞与引当金 2 2 2 2 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/20 10:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 未払事業税 551百万円 538百万円 賞与引当金 662 880 未払事業所税 113 128
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ142億96百万円増加し、1,453億4百万円(前連結会計年度末は1,310億7百万円)となりました。2021/05/20 10:07
流動負債は1,283億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ126億12百万円増加いたしました。これは主に買掛金が85億82百万円、未払法人税等が13億68百万円、賞与引当金が6億43百万円増加したこと等によるものであります。
固定負債は169億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億84百万円増加いたしました。これは主に退職給付に係る負債が9億24百万円、資産除去債務が5億69百万円増加したこと等によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
イ 商品
売価還元低価法を採用しております。
ただし、調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年2021/05/20 10:07 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~39年
構築物 10~20年2021/05/20 10:07