賞与引当金
連結
- 2024年2月29日
- 29億7000万
- 2025年2月28日 +40.64%
- 41億7700万
個別
- 2024年2月29日
- 600万
- 2025年2月28日 +16.67%
- 700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ 商品
売価還元低価法を採用しております。
ただし、調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年2025/05/28 14:24 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/28 14:24
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 28 0 5 22 賞与引当金 6 7 6 7 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/28 14:24
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 未払事業税 618百万円 630百万円 賞与引当金 1,007 1,399 未払事業所税 160 176
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて記載しておりました「税務上の繰越欠損金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/05/28 14:24
当連結会計年度末における流動負債は2,160億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ794億31百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が430億69百万円、買掛金が305億76百万円、賞与引当金が12億7百万円、未払法人税等が6億49百万円増加したことによるものであります。
固定負債は283億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ77億80百万円増加いたしました。これは主に退職給付に係る負債が23億86百万円、長期借入金が15億42百万円、資産除去債務が14億93百万円増加したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~39年
構築物 10~20年2025/05/28 14:24