流動資産
連結
- 2015年2月28日
- 2236億4200万
- 2016年2月29日 +0.25%
- 2242億900万
個別
- 2015年2月28日
- 1550億7900万
- 2016年2月29日 -4.78%
- 1476億7000万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社成城石井を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社成城石井株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2016/05/25 12:16
株式の取得により新たにユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社及びその子会社であるユナイテッド・シネマ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。流動資産 14,441 百万円 固定資産 27,417 〃 のれん 28,743 〃 流動負債 △28,218 〃 固定負債 △6,113 〃 新規連結子会社株式の取得価額 36,269 百万円 連結子会社の現金及び現金同等物 △5,803 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 30,466 百万円
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)流動資産 3,947 百万円 固定資産 7,307 〃 のれん 9,563 〃 流動負債 △4,764 〃 固定負債 △3,035 〃 新規連結子会社株式の取得価額 13,017 百万円 連結子会社の現金及び現金同等物 △2,102 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 10,914 百万円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/05/25 12:16
流動資産の「短期貸付金」(当事業年度3,603百万円)は、従来、貸借対照表上、独立掲記をしておりましたが、一覧性を高めるため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。
無形固定資産の「ソフトウエア仮勘定」(当事業年度5,495百万円)は、従来、貸借対照表上、独立掲記をしておりましたが、一覧性を高めるため、当事業年度より、「ソフトウエア」に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/05/25 12:16
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」に表示していた12,235百万円は、「その他」として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況2016/05/25 12:16
流動資産は、前連結会計年度末と比べ5億66百万円増加し、2,242億9百万円となりました。これは主に、未収入金が90億69百万円増加、現金及び預金が69億61百万円減少したことなどによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ380億31百万円増加し、5,790億2百万円となりました。これは主に、有形固定資産が283億25百万円増加したことなどによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ385億98百万円増加し、8,032億12百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末と比べ185億37百万円増加し、3,196億7百万円となりました。これは主に、未払金が136億96百万円増加したことなどによるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べ108億60百万円増加し、2,106億7百万円となりました。これは主に、リース債務が118億86百万円増加したことなどによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ293億98百万円増加し、5,302億15百万円となりました。