固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 5409億7100万
- 2016年2月29日 +7.03%
- 5790億200万
個別
- 2015年2月28日
- 5387億3100万
- 2016年2月29日 +5.29%
- 5672億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/05/25 12:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、建物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2016/05/25 12:16 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2016/05/25 12:16前連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)建物及び構築物 72 百万円 223 百万円 工具、器具及び備品 177 〃 5 〃 その他 - 〃 0 〃 計 249 百万円 228 百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/05/25 12:16前連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)建物及び構築物 1,708 百万円 3,284 百万円 工具、器具及び備品 355 〃 294 〃 リース資産 570 〃 679 〃 ソフトウエア 332 〃 83 〃 その他 - 〃 0 〃 計 2,966 百万円 4,342 百万円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/05/25 12:16
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 283,656 百万円 291,655 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/25 12:16
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社成城石井を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社成城石井株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2016/05/25 12:16
株式の取得により新たにユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社及びその子会社であるユナイテッド・シネマ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。流動資産 14,441 百万円 固定資産 27,417 〃 のれん 28,743 〃
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)流動資産 3,947 百万円 固定資産 7,307 〃 のれん 9,563 〃 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 流動資産の「短期貸付金」(当事業年度3,603百万円)は、従来、貸借対照表上、独立掲記をしておりましたが、一覧性を高めるため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。2016/05/25 12:16
無形固定資産の「ソフトウエア仮勘定」(当事業年度5,495百万円)は、従来、貸借対照表上、独立掲記をしておりましたが、一覧性を高めるため、当事業年度より、「ソフトウエア」に含めて表示しております。
流動負債の「加盟店買掛金」(当事業年度94,891百万円)は、従来、貸借対照表上、独立掲記しておりましたが、一覧性を高めるため、当事業年度より、「買掛金」に含めて表示しております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」に表示していた12,235百万円は、「その他」として組み替えております。2016/05/25 12:16
前連結会計年度において、各資産項目に対する控除科目として独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」313,867百万円、「減価償却累計額」△160,491百万円、「車両運搬具及び工具器具備品」74,270百万円、「減価償却累計額」△59,445百万円、「リース資産」154,932百万円、「減価償却累計額」△63,270百万円、「その他」572百万円、「減価償却累計額」△448百万円は、「建物及び構築物(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況2016/05/25 12:16
流動資産は、前連結会計年度末と比べ5億66百万円増加し、2,242億9百万円となりました。これは主に、未収入金が90億69百万円増加、現金及び預金が69億61百万円減少したことなどによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ380億31百万円増加し、5,790億2百万円となりました。これは主に、有形固定資産が283億25百万円増加したことなどによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ385億98百万円増加し、8,032億12百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末と比べ185億37百万円増加し、3,196億7百万円となりました。これは主に、未払金が136億96百万円増加したことなどによるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べ108億60百万円増加し、2,106億7百万円となりました。これは主に、リース債務が118億86百万円増加したことなどによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ293億98百万円増加し、5,302億15百万円となりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、当初見積額を超過する見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務残高に2,643百万円を加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2016/05/25 12:16
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 期首残高 17,884 百万円 21,552 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,711 〃 1,960 〃 時の経過による調整額 343 〃 400 〃 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また商標権については、主として20年の定額法により、償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/25 12:16